活動報告

IPSGの学術大会にて発表をしました

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昨日12月18日(日曜日)に健先生はIPSGの学術大会にて”オーストリアナソロジーを応用した機能矯正 II級骨格治療のアプローチ”について、1時間発表いたしました。

正確な診断、分析を行うからこそできる機能矯正の可能性。
審美だけでなく、顎関節のcareも取り入れ、また咬合器を使うからこそできる、裏側からの噛み合わせ診断。
身体の歪み、バランスも治療中に診ていきます。

肩凝りなどの慢性的な痛みがある方、また、顎がカクカクなったり、口が大きく開けれない方など、一度ご相談ください。